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The seaside of Shonan

変わりゆく風景の「今」を残したい

過去の画像1 ”ブルートレイン” 

おはようございます。

週末は地元の茅ヶ崎で一般公開があったそうです。
めったにない機会だけに、行けるものなら行きたかったですが・・。
事前募集制なのでいずれにせよ参加は出来ませんでしたが、アメリカにいる以上、実際に足を運ぶことが出来ないのは何とももどかしいです。。

さて。
帰国するまでは取り立てて記事に出来るような話題もないので、こんなテーマに沿った記事を書いてみようと、ふと思い立ちました。
過去のエントリー画像との重複はできるだけ避けようと思ってますが、一部画像に重複があることはご承知ください。



あさかぜ3
寝台特急「あさかぜ」 (05年01月22日 東京駅)

あさかぜ81
(05年01月?日 藤沢駅)
【05年3月改正で廃止】

この当時使っていたのは、親から譲り受けた300万画素程度のデジカメ。
でも、とにかく「自分のカメラ」が手にはいった事が嬉しくて、日々撮影に励んでいました。
そんな折で、地元を走るブルトレが次々と消えていきました。
中でも、「あさかぜ」の廃止が迫った2004年暮れから2005年2月ごろはよく学校前に線路際へ足を運んだものでした。

とはいえ露出も厳しい時期柄。
カメラの性能だけでなく私の腕のせいもあって、「これぞ」という画像は残せませんでした。

しかしこれらの画像を見る度、夢中になって追いかけてた当時のことを思い出します。
写真に写っている「あさかぜ」そのものだけでなく、それに付随する様々な事(当時の学校生活などなど・・)を思い出させる、懐かしい画像です。



P1011067.jpg

さくら幕1
寝台特急「さくら」(ともに2005年2月14日 横浜駅)
【05年3月改正で廃止】

「あさかぜ」と同じく、05年改正で消えた「さくら」です。

当時、学校帰りによく見かけたのがこの「さくら・はやぶさ」。
部活が終わって電車に乗るのが18時半から19時ごろ。
なので18:03に東京を出る同列車は、いつも本当にいいタイミングでやってきました。
ホームを過ぎ去って暗闇に消えていくテールライトと、ホームに残る排気煙の匂いが印象的でした。



富士1
寝台特急「富士」(04年12月10日 藤沢~大船)
【05年3月改正で単独運転終了】

ブルトレの中でも一番好きだったのがこの単独「富士」でした。
何といっても、この分かりやすいHMが良いですよね。
富士山をバックに一度は撮りたかったものですが、結局単独時代は撮れずに終わりました。
その願いは、「富士はやぶさ」の最末期にようやく実現することになるのですが・・。

この画像を撮ったときは、「銀河」を含め、一日5本のブルートレインが東海道を行き来していました。
特急「東海」も現役で、そして普通列車はまだ113系ばかり。
東海道線が「東海道線らしかった」、最後の時代だったといえるかもしれません。



出雲
寝台特急「出雲」(05年12月11日 横浜駅)
【06年3月改正で廃止】

まともに走行写真すら撮れなかったのがこの「出雲」。
出雲は比較的走行時間帯が早く(夜は遅く)、当時中学生だった私は中々撮影機会を得られませんでした。
また、同じ06年の改正では東海道線から113系が姿を消すということで、そちらばかりを追っかけていました。
この当時カメラを買い換えたものの、新カメラでの画像は1枚もありません。
色々と悔いの残る列車です。



P4010002.jpg
寝台急行「銀河」(06年4月1日 横浜駅)
【08年3月改正で廃止】

走行時間帯が深夜・早朝だったため、まともに撮れなかったのはこの銀河も同じ。
辛うじて客車側一枚と、走行写真2枚があるだけです。
この画像は2代目のコンデジで撮影しましたが、この後一眼を購入。
走行写真を一眼で撮ることができたのが、せめてもの救いでしょうか。



IMG_2823-2_20110226130028.jpg
寝台特急「なは・あかつき」(06年8月8日 山崎付近)
【08年3月改正で廃止】

関西ブルトレで唯一画像があるのがこの「なは・あかつき」。
やはり関東在住の自分にとっては縁がない列車で、06年の旅行の際に1枚撮るだけに終わりました。
もっとも、今となっては1枚だけでも撮れて良かったと思います。
個性的な客車が多く、一度は乗ってみたい列車でした。

尚、05年9月には同じく関西発着の「彗星」も消えています。



ふじぶさ26
寝台特急「富士・はやぶさ」(09年1月ごろ 平塚~茅ヶ崎)
【09年3月改正で廃止】

これまで多くのブルトレが廃止されてきた中でも、最もショックだったのがこの列車の廃止でした。
何しろ、東海道で残った最後のブルートレイン。
そして最後の九州ブルトレであり、最後のEF66・ED76ブルトレ。
この列車の廃止によって、同時に多くのものが消えて行きました。

この頃既に一眼レフを本格的に使ってたので、走行写真は満足に撮ることができました。
ただ、今となってはもっとスナップ的な画像を撮ればよかった・・っていう後悔も。
余りにも単調な走行写真ばかりになってしまったことと、乗車できなかったのが心残りです。



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IMG_774.jpg
寝台特急「北陸」(ともに10年2月8日 上野駅)
【10年3月改正で廃止】

そして記憶に新しい「北陸」の廃止。
個室が半数を占めるビジネス列車だっただけに、ちょっと意外な廃止でした。
この列車も深夜・早朝を走るだけに捕捉が難しく、撮影機会には恵まれませんでした。
廃止1ヶ月前、上野駅で出発を見送ったのはいい思い出です。


次回以降、機関車、客車、近郊・通勤電車、特急・・っていう感じで5回程度続ける予定です。
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2011/02/26 Sat. 11:22 | trackback: 0 | comment: 0edit

久々の家族旅行 

先週末、家族で旅行に行ってきたので、その時の画像を載せておきます。
行き先はアメリカ南東部、ジョージア州のあたり。
天候に恵まれ、非常に楽しい旅行でした。

初日はサバンナと呼ばれる観光地へ。
町並みと、庭園の美しさで知られる場所です。

この日は特に暖かく、最高気温は25度近くまで上がりました。
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両側に停めてある車が邪魔ですが、これは両サイドにパーキングがあるため。
違法駐車じゃないようです。

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街中には至るところにこのような公園があります。
緑豊かな街です。

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川沿いの通りは異国情緒溢れる雰囲気。

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暮れなずむ川を望みます。
この後川沿いの店で夕食を食べ、ホテルへと戻りました。



翌日は昼前にサバンナを出て、隣のサウスカロライナ州チャールストンを訪れました。
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これはサバンナの様子。
美しいレンガ造りの建物が目を引きます。

チャールストン到着後、遅めの昼食をとり、海のほうへ行きます。
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本当なら画像真ん中に見える島に行く予定でしたが、この日の船の運航は終了。
残念ながら、しばらく海を眺めた後ホテルへと向かいました。
ちなみにこの島、南北戦争のきっかけともなった「サムター要塞」。
今ではすっかり観光地化しています。

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ホテルへ向かう途中の住宅街。
特に一部の地域は別荘地・リゾート地として名高いようです。

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ホテルは海の近くということで、到着後浜辺に出てみました。
ちょうど日暮れ時。
海に沈む夕日ではないですが、美しい景色でした。



3日目。
早朝の浜辺に出て、日の出を拝みます。

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刻々と色を変える美しいグラデーションと共に、日が昇ってきました。
息を飲む光景でした。
こうやって海で日の出を見たのは初めてかもしれません。

朝食後、ホテルを後にして帰路につきます。
その途中、プランテーションと呼ばれるかつての大庭園に立ち寄り、散策しました。
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広い敷地はかつての栄華を今に伝えるもの。
ただ、その影で奴隷の存在も忘れてはいけません。
敷地内には、奴隷小屋も点在しています。
特にアメリカ南東部は奴隷と深いかかわりを持つ地域なのです。

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とはいえ、庭園の散策は充分楽しめました。
ちなみに、枝から垂れ下がっている物体は南東部に多く見られる植物です。
大気中の塵を養分として生育するという、面白い性質を持ちます。
でも、見た目はちょっと不気味ですね・・。

この後3時間ほどのドライブの末家に到着。
以上、2泊3日の小旅行でした。
2011/02/25 Fri. 07:26 | trackback: 0 | comment: 0edit

”変化”は成長のチャンス 

前回ちょこっと書いた私情について、今回少し触れてみようと思います。
ごくごく私的なことなんでBLOGに書くまでもないとは思いますが、夏に続いて今回も1ヶ月の海外滞在ということで、ちょっと事情を説明させていただこうと思ったので。
ずっとこのblogを読んでくださってる方には、今回の記事を読んでいただくことで色々と納得する、っていうか、話が繋がる部分があるかもしれません。

実は今、家族が海外にいるのです。

事の発端は夏前。
父の仕事の関係で、アメリカに引っ越すとかそういう話が出始めました。
妹もまだ学校がありますし、手続きや引越しの手間などを考えて当初は父だけでの移住という話でした。
まあこれだけなら割と良くある話ですし、周りにも父親が海外赴任しているっていう友達はいましたから、まあ仕方ないかなとは思ってました。
で、段々とその転勤の話がリアルになっていくにつれ、家族丸ごと移住という計画が浮上。

妹の学校のこと、日本に残す親戚や祖父母のこと、実家のこと、色々と問題は山積してたので、まさか現実になるとは思いもしませんでした。
でも、父親一人をアメリカに行かせることへの母の不安や、まだ中学生の妹にそういうチャンスを与えたいということもあってか、結果的に計画通り家族移住という形になったわけです。

自分はというと。
せっかく苦労して入った大学を辞めたくなかったのでとりあず一人日本に残り、もし可能なら留学という形でアメリカに渡る、という選択をしました。

今の大学でまだまだやりたいことがあったということ、日本でまだまだやりたいこと・行きたいことがあったということ・・そういう事を口実にはしてたものの、実際はアメリカの大学で学べる自信がなかったというか、そんな気持ちの方が大きかったというのが実際のところですね。
まあ、情けない限りですが・・。

そんなわけで、自身は実家で一人暮らしという奇妙な環境に身をおいて、大学に通い続けることを決意。
(なのでblogの記事でも、一人暮らしなのか実家暮らしなのかわからないような記述がたまに出てきてたわけです。もっとも、そこまで深く読んでる方はいないと思いますけど・・)

自分で決めた事ながら、これが思った以上に大変でした。。
通学時間は変わらないのに、家事の時間が増え、おまけに今までは両親に任せていた手続きとかの類もやんなきゃいけません。
大学から帰って夕飯とか一連の家事をこなし、一息つく頃には既に夜の9時10時・・っていう感じの生活で、一時はどうなることかと。。

それに加え、やはり当初は精神的な不安とかも結構ありました。
実際、夏アメリカから帰国した直後は色々考えたりして、結構ナーバスになってました。
でも直後に北海道に行ったことで一気に悩みも吹き飛び、今の生活に慣れてからは一人暮らしを謳歌していますが・・(笑


そんなわけで、それ以降長期休みは家族とアメリカで過ごし、普段は実家で一人で過ごすという生活が続いています。

陳腐な実感ですが、今回の変化によって、つまり離れて暮らすことで、家族がどういう存在なのかということを再認識するいい機会になっていると思います。
ずーっと一緒にいると、やっぱ煩わしいと思うこともしばしばなので。

と同時に、今まではそれほど気にしなかった「人のありがたみ」を知ることにもなったかと。
幸いうちの近所は良い方が多く、一人暮らしということで何かと気遣ってくださいます。
バイト先の人たち、馴染みの宅急便のドライバーさんとかも何かと気にしてくれているようです。
祖父母も含め、人の気遣いが今まで以上にありがたく感じられる・・これは素直に嬉しいことですね。


当初はとにかく不安とかが大きかったですが、少なくともこの生活を始める前に比べると生産的な毎日を送ってると思います。
今は大変でも、きっと糧になるいい経験。
物事が大きく変わるとき、それは成長や発展の起点になります。
そのチャンスを無駄にしないように、うまく自分のものにしていきたいものです。




画像が無いと寂しいんで、何の脈絡もありませんが中央線の115系を。

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タイミングよく並んでくれて、中々お気に入りの一枚です。
でもピントが・・。
2011/02/15 Tue. 07:53 | trackback: 0 | comment: 0edit

みなとまち 

こんばんは。

今日は横浜を歩いてきました。
大学の友達で地方出身の人のリクエストで、中華街、みなとみらい21地区を中心に有名スポットを散策。
みなとみらいは年に何回か来ますが、中華街は自身にとっても6年ぶりです。

せっかくなら一眼で色々撮りたかったわけですが、昨日書いたとおりまだ修理中(2月いっぱいかかるらしい・・)なんで、コンデジに頑張ってもらいました。

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まず石川町で下車し、中華街へ。
先日春節を迎えた中華街、平日ながら賑わっていました。

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あっちこっちでビラ配ったり栗の試食を勧められたり・・と、どこも積極的に客引きしています。
栗のいい匂いにそそられましたが、とりあえず昼飯です。

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とりあえず値段と種類の多さで選んだ昼食。
これで960円とかなので、財布には優しいです。

ただ味は・・いろんな種類を楽しめるのはいいですが、値段相応っていう感じ。
不味いっていうか、何か作り置き感があったかな?
多分2000円出せばそこそこのものは食べれるんじゃないかと。

お店によっては多数の芸能人が来店してるという有名店もあるので、次回はそちらを訪れようと思います。
何しろ、今回は全く調べて行かなかったんで・・。


その後ぶらぶら歩いて中華街の端のほうまでやってきました。

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そこに現れたこの存在感ある建造物。
中国のお寺的なものらしく、「マーソ」様を祀ってあるとか。
せっかくなんで、お線香を上げさせてもらいました。

その後は海に面した場所に出て、みなとみらいの方へ向かいます。

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山下公園を歩いていくと、繋留してある氷川丸を見ることが出来ます。
既に造船から約80年・・戦前の面影を伝える貴重な建造物です。

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行儀よく並んでます(笑

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右手に横浜の船着場を見ながら、こんな道を歩いていきます。
天気が良くて暖かくて、しかも人も少なく、絶好の散歩日和♪

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その先には有名な赤レンガ倉庫があります。
函館のように幾つも並んでるわけじゃないですが、その雰囲気は重厚そのもの。
中は様々なお店が入っていて、飲食店も多いようです。

また今のシーズン、近くには特設のスケートリンクが設けられていて、今日も賑わっていました。
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↑こんな感じ。
でも、そんな小さなリンクでスピードスケートしてる男性がいてちょっと引きました・・。


さてさて、赤レンガ倉庫のあたりで一休みしたあと、再びみなとみらいに向かって歩きます。

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ランドマークタワーも目の前まで迫ってきました。

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ちなみに、上の写真を撮ったのはこんな道の上。
右側にあるレールみたいなのは何でしょうか?

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同じ場所からコスモワールド側を撮ったもの。
あー、横浜だなって思う景色です。

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でーん、と聳え立つランドマークタワー。

この後、ランドマークタワー内を見て、桜木町のカラオケで3時間ほど歌い、それぞれ帰路に付きました。
半日程度の軽い散策でしたが、久々の横浜で自分自身も再発見が多く、中々楽しかったです。

2011/02/07 Mon. 22:59 | trackback: 0 | comment: 0edit

意味のある時間に 

こんばんは。

やっとテストが終わって春休みになりました!
2ヶ月間、講義やテストのしがらみからは解放されます。

でも「春休み」っていう実感がイマイチなく。。。
高校のときみたいに「終業式」とかあれば長期休みの実感も湧くんですが・・(笑
テスト終わるタイミングも人それぞれで、ホームルームとかもないんで、何となく「区切り」の感じがしないのが実際のところです。
まあ、2月って言う時期がまた微妙ですし・・。

とにかくこれで大学2年もほぼ終わったわけですが、ほんとあっという間でした。
もう大学生活も折り返し地点ですか。
未だに「大学に入ってこれをやった!」ってものが今ひとつないので、残りの2年で何かに取り組んだりしていかないとなーっていう焦りもあります。
前にもこういうこと書いた気がしますが、相変わらずです。

大学の春休みが長いのは、裏を返せば、生徒にそれだけ色々な経験をして欲しいからなんだと思います。
(教授の研究時間を確保したいとかって言う理由もあるのかもしれませんが・・。)
当然ながら、大学は自発的な学習の場ですから。
そういう意味では、大学生活の中身を決めるのは授業や普段の生活よりもむしろ”長期休み”なのかな?っていうのが私の考えです。
春休みが終わった段階で、即座に「今年の春休みは充実してた!」って思えなくてもいい。
でも後々それを思い返したとき、思わずワクワクするような、そんな時間を過ごせるように心掛けていきたいものです。


さてさて。
今日の画像はこちら。
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ただシールを貼りましたってだけの話ですが・・。
いずれもペンギンモデルのシールを使用しています。

左はキハ181系「おき」。車両自体は年末に買った物です。
小さい頃見てたビデオの印象が強く残ってたので、あえて「おき」を選びました。
当時5歳とかでしたが、この当時「あさしお」「いそかぜ」「おき」「くにびき」・・などなど、国鉄色のキハ181系が輝いていた最後の時代でした。
ちなみに、予算の都合で動力車は未購入。当分はディスプレイ用です。。

489系のほうは先日ご紹介した「さよなら能登」編成。
やっぱ「はくたか」のHMデザインは秀逸だなーって改めて思います。
特にボンネットとの組み合わせは惚れ惚れします(笑
ちなみに、以前書いたとおり開放テコの一部を折ってしまいましたが、何とか補修してあります。

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こちらもシールを貼っただけですが、さよなら能登編成に方向幕を入れておきました。
これだけでも効果抜群です。
雷鳥編成にも同じように入れておきました。


明日以降、また185系の加工に手をつけていきます。
それでは。
2011/02/03 Thu. 23:14 | trackback: 0 | comment: 0edit