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The seaside of Shonan

変わりゆく風景の「今」を残したい

ぐるり九州 駅巡りの旅 vol.17 

5日目-1(3/21) 【日豊本線 浅海井、熊崎駅】
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5日目。今日は宮崎県・延岡が旅の起点。

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これは延岡駅構内にある高千穂鉄道の跡地。五ヶ瀬川沿いに走る風光明美な路線として知られていた高千穂鉄道ですが、2005年の台風によって大きな被害を受け、復旧されぬまま2007年廃止となってしまいました…。

延岡6:11→佐伯7:20
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さて、延岡からは日豊本線で大分県に向かいます。1日わずか3往復しかない貴重な普通列車に乗って、目指すは佐伯。

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途中の宗太郎駅は山間部に位置する閑散とした小駅。宗太郎の手前で県境を跨いでいるため、ここは既に大分県です。

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1日3往復しか普通列車がないのも納得できる、長閑な沿線風景。

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そして佐伯に到着。以前は「さえき」と読んでいたようですが、今は「さいき」。

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佐伯市は九州で最大の面積を持つ市町村。その佐伯市の中心駅で、特急を含めすべての列車が停車しますが、利用者は800人にも満たないようです。

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30分ほど時間があるので、町をぶらり散策。佐伯港も近いのですが、今回はそこまで行かず。

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分かりやすい住所(笑

佐伯7:49→浅海井8:01
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その後普通列車に乗り込み、浅海井(あざむい)駅で途中下車。九州最東端の駅で、なかなか派手な駅舎があります。木造ではなさそうですが、かなり古いもののようです。
駅舎の左側は店舗兼住居、右が待合室ですが、待合室の半分はトイレで占められているため、かなり窮屈な印象を受けました。

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駅舎内には何故か多数の瓢箪。

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そしてこんな遊び心溢れるメッセージも。

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駅前風景。

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駅からまっすぐ進むと、すぐ海に出ることができます。天気は良かったのですが、風が強くて寒い朝でした…。

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まだ8時過ぎだというのに、近くの広場ではゲートボール大会が繰り広げられていて、まあ賑やかなこと!(笑
ボーっと海を見るには寒すぎ&賑やか過ぎたので、写真だけ撮って即座に駅に引き返し、狭い駅舎内で次の列車を待ったのでした。

浅海井8:34→熊崎9:06
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浅海井を後にし、続いてやってきたのは木造駅舎が残る熊崎駅。咲き始めたばかりの桜とともに。

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有人駅で、委託の駅員さんがいらっしゃいます。大正9年築の木造駅舎は、改築を受けて大切に使われている様子。

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駅前風景。駅前広場にはタクシーも常駐していて、人の出入りもそれなりに見受けられました。


(続く)

自宅→博多→西唐津→唐津(vol.1)→伊万里(vol.2)→蔵宿→肥前長野(vol.3)→駒鳴→西相知→厳木(vol.4)→永尾→肥前七浦→唐津(vol.5)/→佐賀→鳥栖→熊本(vol.6)→三角→網田(vol.7)→赤瀬→八代→白石(vol.8)→白石→海路→八代(vol.9)/八代→真幸(vol.10)→真幸→大畑(vol.11)→大隅横川→鹿児島中央(vol.12)→枕崎→鹿児島中央(vol.13)/鹿児島中央→川内→小林(vol.14)→えびの→都城→南宮崎(vol.15)→宮崎空港→志布志→延岡(vol.16)/延岡→佐伯→浅海井→熊崎(vol.17) 

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2013/04/29 Mon. 19:30 | trackback: 0 | comment: 0edit

ぐるり九州 駅巡りの旅 vol.16 

4日目-3(3/20) 【宮崎空港線、日南線の旅】
更新が滞ってしまいすみません…。もうすぐ5月になってしまいますが、引き続き3月の旅行記を書いていきます。

南宮崎14:23→宮崎空港14:29
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都城から南宮崎にやってきた私が続いて向かったのは、宮崎空港駅。南宮崎からわずか2駅、6分の旅です。
日南線の田吉駅を過ぎると、ほどなく車窓に見えてくる宮崎空港の滑走路。

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乗り潰しのために訪れた宮崎空港駅ですが、滞在時間はたった5分で、ホームの様子だけ撮って折り返すという慌ただしい感じに…。

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駅名標。

宮崎空港14:34→田吉14:37
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その後日南線に乗るため、一駅戻って田吉で列車を待ちます。南宮崎まで戻っても良かったのですが、「一つでも多くの駅に降りる」というのが今旅のポリシーゆえ、あえて田吉で降りてみた次第。駅自体は住宅と畑の中にある、何の変哲もないものです。

田吉14:55→油津16:04
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前回は青島までの乗車だった日南線を今回は完乗します。画像は日南線前半の見所、内海~小内海に広がる「鬼の洗濯板」。しかし、どちらかといえば「海」というよりは山間部を走る路線で、海が見える区間は多くありません。

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杉で有名な飫肥(おび)で小休止。飫肥城の城下町で「九州の小京都」とも言われる飫肥ですが、駅舎にもその意匠が反映されています。

油津16:16→志布志17:27
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油津で志布志行きに乗り換え、さらに日南線を下っていきます。
画像は油津~大堂津。おそらく日南線がもっとも海近くを走るのがこの区間。

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大堂津を出るとしばらくは山間部を走り、鰐塚山地を越えていきます。

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次に海が見えるのは旅も終りに近づいた頃。
最後の最後に日差しも出てきて、日南線のラストスパートを印象的なものにしてくれました。

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そして…

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終点・志布志に到着。

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日南線はほぼ全線が宮崎県内を通っていますが、この志布志と隣の大隅夏井は鹿児島県。
ちなみに当駅の住所は「鹿児島県志布志市志布志町志布志二丁目」…という、何ともくどいものです(苦笑

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駅構内。かつては国鉄志布志線や大隅線が乗り入れ、機関区や転車台まであったという志布志駅ですが、今は単式ホーム一本のみ。現在は畑になっている画像右側の部分にも、以前は線路が張り巡らされていたのでしょう。

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駅前風景。

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その後、折り返しの列車まで少し周辺散策。画像は港周辺。

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こちらは駅のすぐ近くにある公園。

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駅を挟んで港と反対側には国道が走っていて、その沿道はそれなりに賑わっているようでした。

志布志17:58→南宮崎20:33
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その後折り返しの列車に揺られ、南宮崎へ戻ります。画像は途中の油津駅。

南宮崎20:42→延岡22:33
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さらに南宮崎から乗り換えて延岡へ。今日はここで一泊し、翌日の移動に備えます。

(続く)

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ぐるり九州 駅巡りの旅 vol.15 

4日目-2(3/20) 【小林駅、えびの駅を経て南宮崎へ】

吉都線の旅の途中、下車したのは小林駅。
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調べたところによれば1912年、吉都線開業当時からの木造駅舎なのだとか。もちろん改装はされているのでしょうが、100年以上の歴史を持つ駅舎とあらば、寄らないわけにはいきません(笑

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駅前風景。吉都線の途中駅では唯一の有人駅ということもあり、駅前も相応に賑わっている感じでした。

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奥には観光案内所も入居する、広い待合室。

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改札口は木製。開業時からのものではないと思いますが、なかなかいい味を出しています。

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ホームにある上屋も立派で、かつて優等列車が停車していたころの面影を今に伝えています。
個人的には駅舎より、むしろこのホームの雰囲気の方がツボでした。

小林11:06→えびの11:32

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そんな小林駅を後にして次に向かったのは…

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大隅横川に負けず劣らず、風格ある駅舎が健在のえびの駅。1912年、やはり開業当初からの駅舎です。
駅前には自販機が置かれていますが、目立たぬよう茶色く塗られているのは嬉しい心遣いですね。

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小林駅が小林市の代表駅なのに対し、こちらえびの駅もえびの市の代表駅。しかし駅前風景は御覧の通りで、寂しさはぬぐえません。一応人口は2万人を超していて、駅から徒歩7分ほどのところに市役所もあるようなのですが…。

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駅舎内部。殆ど手が加えられていないようです。

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その原形度の高さゆえ、2003年公開の映画『美しい夏キリシマ』でロケ地に使用されたというえびの駅。駅事務室には、ロケで使われたと思しき多数のアイテムが陳列されていました。また、駅前にはロケの記念碑もあります。

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このえびの駅では35分ほどの滞在。映画のロケ地になったとはいえ、嘉例川や大隅横川のように変に観光地化していない、素朴な雰囲気で好感が持てる駅でした。

えびの12:08→都城13:20
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さて、そろそろえびの駅を去る時間。依然小雨が煙る中、一気に終点の都城を目指しましょう。

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その後雨は完全に止み、かすかに薄日が差したりも。天気予報によれば夕方頃からは晴れるそうですが、果たして…?

都城13:24→南宮崎14:19
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終点・都城で日豊本線に乗り換えます。目指すは南宮崎。幸い車内はガラガラだったので、気兼ねなく車内で弁当を食べることができました。

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先程までの日差しはどこへやら…再び天候は怪しげに。

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時間があれば降りてみたかった田野駅。木造駅舎に菓子店が入居しているという変わった駅です。

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そして南宮崎に到着。勘の良い読者の方なら、この後私がどこに行こうとしているか、きっとお分かり頂けるはず?

(続く)

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ぐるり九州 駅巡りの旅 vol.14 

4日目-1(3/20) 【川内駅、そして吉都線へ】
鹿児島中央5:55→川内6:52
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のんびりペースで進めている今回の旅行記も、ようやく後半・4日目。
この日最初の目的地は川内駅。未乗のままとなっている鹿児島本線を乗り潰すためです。

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激しい雷雨の中を列車は走り、6:52、終点の川内に到着。
九州新幹線の停車駅で、駅舎は新幹線開業時に建て替えられたのか、あるいはつい最近新築されたのか、非常に綺麗なものでした。

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東口。東横イン以外に目立つ建物はなく、新幹線の駅にしては閑散とした駅前風景。

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一方の西口。こちら側が川内の市街地のようで、国道3号線も近くを走っているため、割と賑わっています。

川内7:07→隼人8:46
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川内での滞在は15分。既に鹿児島本線の「乗り潰し」という目的は達成したので、すぐに折り返しの列車で鹿児島中央方面へ戻ります。つくづく慌ただしい旅です…。

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車窓。本線だけあって沿線には住宅も多いのですが、場所によってはのどかな車窓が楽しめる区間があったり、切通しのような場所を走る区間があったりで、十分楽しめました。

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その後鹿児島中央を経て錦江湾沿いへ。相変わらず本格的な雨で、桜島の姿さえ見えず…。

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そして隼人駅に到着。

隼人9:02→小林10:43
隼人からは吉都線に直通する列車に乗り換え、吉都線の小林駅を目指します。
乗客は僅か5人だけ。この吉都線、実はJR九州でワーストの赤字路線なんだそうです…。

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吉松までは昨日も乗車した肥薩線を走行。雨脚は次第に弱まり、ありがたいことに吉松に着く頃には殆ど止んでくれました。

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吉松からはいよいよ初乗車の吉都線へ。またの名を「えびの高原線」と言い、霧島の山並みを望んで走る景色のよい路線。生憎の天気で稜線も不明瞭でしたが、のんびりとした車窓には十分に癒されました。

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そして降りたのは小林駅。

(続く)

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ぐるり九州 駅巡りの旅 vol.13 

3日目-4(3/19) 【指宿枕崎線の旅】

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旅三日目、この日の締めくくりは日本最南端の終着駅・枕崎を目指す旅。

鹿児島中央16:00→枕崎18:24
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鹿児島中央からしばらくは市電と並走しながら、鹿児島市街地を走っていく指宿枕崎線。車内は買い物帰りの客や学生で割と混雑していました。
画像は坂之上駅付近の車窓ですが、中央部分にはうっすらと桜島の山容も。

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五位野駅を過ぎた辺りから、車窓には鹿児島湾が見えるようになります。画像奥に見えているのはJXの石油基地。

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17:10、ほぼ中間地点の指宿駅に到着。ここまでに多くの乗客が降り、車内も大分落ち着いてきました。

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その先山川の辺りまでは海沿いを走りますが…

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その後は徐々に海から離れ、車窓風景も一変。日本最南端の駅・西大山に差し掛かる頃には、車窓左手に開聞岳の優美な姿も見られるようになってきました。

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西大山から先は今回初めて乗る区間。開聞岳の姿がだんだん遠ざかっていきます。

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次第に景色にも「最果て感」が漂うように。最北の路線(宗谷本線)ほどのインパクトはありませんが、そこはかとなく漂う最果て感と南国風情は「最南端の路線」ならではのもの。

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日中は快晴だったものの、この時はまさに「花曇り」。夕日も霞んでしまっています…。

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そして鹿児島中央から2時間24分。

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ついに日本最南端の終着駅・枕崎に到着!

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稚内ほどではありませんが、私みたいな乗り鉄にとってはやはり特別な地。達成感もひとしおです。

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ホームは単式で駅舎もありませんが、この時は新駅舎を建設中でした。現時点では既に供用を開始している模様で、枕崎駅にとっては実に7年ぶりの駅舎復活になります。あと1カ月早く完成していれば、あるいは後一カ月遅く訪問していればその姿を見ることができたのですが…。

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枕崎駅の入口はこんな感じ。スーパーの裏手にある細い道が駅の入口ですが、元々はスーパーの場所に駅舎が建っていたのでしょう。

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こちらは駅前にある「最南端終着駅」を名乗る観光案内所(?)。

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ホームから見た枕崎の街。今回は時間がなくて散策できずじまいでしたが、また機会を改め観光目的で訪れてみたいところです。

枕崎18:32→山川19:34
山川19:38→鹿児島中央20:52

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この後折り返しの列車で鹿児島中央に戻り、指宿枕崎線も制覇。鹿児島中央駅前で黒豚しゃぶしゃぶを食べ、ホテルへと向かったのでした。

(続く)

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2013/04/20 Sat. 01:30 | trackback: 0 | comment: 2edit