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The seaside of Shonan

変わりゆく風景の「今」を残したい

サクラチル 

気づけば、桜が咲いて、そして散って…。
早くも社会人四年目の春を迎えました。またまたすっかりご無沙汰です。

最近、これまでに輪をかけて忙しく、なかなか気持ちも落ち着かない毎日が続いています。
四年目にもなるのに、相変わらず社会の理不尽と息苦しさに悶える日々。四月からは上司も変わり、仕事の範囲も広がっただけに、気疲れもあり。異動がなかっただけ良かったと言い聞かせてます。

そんな中でも、先週末花見に行ってきたので少しだけ写真を。
冴えない鈍色の空に、肌寒さもありましたが、先週末がちょうど都心の満開だったこともあり、ここ数年で最も素晴らしい桜が見れました。やっぱり日本人、桜を見ると理屈抜きに心が洗われます。まだまだ頑張れそう。笑
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上3枚は神田川。 母校の近くを流れているため、花見がてら母校にも寄り道。奇しくも母校の入学式の日で、過日を思い出し胸が締め付けられる思いにもなりました。あれからもう7年ですか。「あの頃に戻りたい…」なんて心から思ってしまうのは、自分が立派なおっさんになった証拠です。

下二枚は京都とか奈良ではなく、横浜、三渓園です。
意外にも、身近にこんな場所があるもんです。

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2016/04/12 Tue. 22:02 | trackback: 0 | comment: 0edit