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The seaside of Shonan

変わりゆく風景の「今」を残したい

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私にとっての旅 

あまり何かについて長々と「語る」ような記事は書きたくないのですが、4月からの社会人生活を控え、おそらく今後旅をする時間が減っていく中で、今一度自分にとっての旅とは何なのかということを少しだけ真面目に考えてみました。「旅」と言っても、別にバックパック一つで海外を歩き回ったわけでもなければ、バイクで日本一周したわけでもなく、ただ国内の公共交通機関を使って極めて「安全」な旅をしてきただけですし、そもそもこんな記事読んで誰が得するんじゃい!という感じですが(苦笑)、今日はそんな私の”旅観”について・・・。

■旅って?
私なりの「旅」の定義ですが、まず自分の住んでいる土地を出る、というのが最低限の条件。当たり前と言えば当たり前ですよね。どこまでを自分の土地とするのかは微妙なところですが、まあ私の場合は自分の生活範囲である神奈川と東京を出たら、ということになるでしょうか。そして、そこには自発的な目的とか自分の意思が伴うはずです。例えば出張を旅と言うのは無理がありますからね。

また、様々なblogやサイトを拝見して実に色々な「旅観」を見てきましたが、一つ興味深かったのは「鉄道に乗って移動するだけで旅と言えるかどうか」という問題提起。さて、皆さまはいかがお考えでしょうか。
少なくとも私はそれも立派な旅だと思っています。何より、旅の大前提である「知らない土地」に赴いているわけですし、車窓を眺めているだけでもその土地土地に対する発見があります。車内で飛び交う会話の中にも「非日常」を感じられますし、待ち時間に町を歩くことで気付くこともあり、夜にその宿泊地のグルメを楽しんだりもできます(それに、これを「旅」として認めないと、私の立つ瀬がありませんし)。もちろん、一日中一回も列車から降りずにずーっと乗っているだけ、とかになると話は変わってきますが、現実的にそんなことはあり得ません。
色々書きましたが、結局旅の定義なんて人それぞれなので、普段私は「日常を離れた瞬間=旅」、くらいにゆるく考えています。

■旅のきっかけ
正直「旅をしよう」と思った明確なきっかけはよく覚えていません。単に鉄道が好きだったからかもしれません。
初めて本格的な鉄道旅に出かけたのは2006年の夏。高校の友人とともに18切符で5日間の旅に出たのですが、非鉄な友人に「ただ鉄道に乗るだけ」の旅を提案するという、今思えば”愚行”でした。しかし、これが今の「鉄道旅」の土台になっているのは間違いなく、旅の楽しさを知るきっかけにもなったのだと思います。結局、高校時代の鉄道旅はこれを含め2回で、いずれも友人数人とともに、というスタイル。今のように一人旅をするようになったのは大学に入ってからということになります。

■旅をする理由
では「何で旅をしているのか」…コレって結構自分でも悩むことで、事あるごとに自分に問うているのですが、まず大きな理由として「未知の世界を知る」ことがあります。その裏には「鉄道路線完乗」という大いなる野望もあるわけですが(笑)、基本的には車窓だけでなくその終点にある風景、乗り換えのために訪れた駅や町の光景、あるいは列車内や駅で出会うその地域の生活感、そんな「自分の知らない世界」を追い求めて旅をしているのだと思います。井の中から、大海へとステップアップできるように。少しでも自身の偏屈な世界を打ち破れるように。
もう一つの理由は、自分の日常を客観視すること。自分の日常から離れて、別の誰かの日常と触れ合うことで、自分の日常を鳥瞰する、客観視する。結局これも一つ目の理由とリンクするのですが、やはり自分の日常の範囲だけで生活していると、視野も狭くなるし、きっと考え方も限られてしまう。日本中、世界中にいる様々なバックグラウンドを持つ人々と対峙した時、おそらくそれでは自分の価値観を押し付けることしかできないと思うのです。少しでも自分の日常を脱却し、色々な世界に触れることで、多様な価値観の人々を理解するための土台を築く。至極大袈裟にいえばそんな感じなのではないかと思います。とはいえ殆ど国内しか旅していないので、何ら偉そうなことは言えないわけですけれど。。

■旅のスタンス
特に明確なポリシーを持たないで旅をしている私ですが、そんな私が3つ強く意識していることがあります。
1、「ありのままの現地を知る」
要するに、あまり事前調査したり、ガイドブックで予習したりせずに、現地に赴くということです。もちろん最低限の下調べはしますが、それ以外は現地で自分の五感を使って感じる。というのも、事前調査やガイドブックの知識を身に纏うと、結局それが先入観や偏見となって、ストレートに「現地の姿」を見れないと思うのです。もちろん、ある程度の一般常識や社会常識のようなものは捨てることができませんから、例えば最近だと「夕張」とか、「被災地」という色眼鏡で見てしまったところはあるのですが、基本的にはこういう姿勢を貫きたいと考えています。無地のキャンバスを持って、その場で画を描く、そんなイメージです。

2、「現地の人と話す」
これはここ2年ほど特に意識しているのですが、やはり現地に行ったからこそできることの一つが、現地の人との交流だと思うのです。私も別に積極的な人間ではないので、「片っぱしから声をかける」というわけにはいかないのですが、例えば出来るだけ地元の食堂や商店には行ってみるとか、そんなちょっとした心掛けはしているつもりです。本やネットといった様々な情報媒体はあれど、現地に行くことほど確実な情報入手の手段はありません。当然、地域のことを一番よく知っているのはそこに住む人たちです。そういった数々の出会いを通して人間として一回り成長できたと思っていますし、今後も大切にしていきたいと思っている部分です。

3、「現地の生活に自分を投影する」
自分の日常を離れて、誰かの日常に自分を投影してみる。例えば雪深い北国で自分が生活していたら、列車が1日3往復しかない所で自分が生活していたら、山中の秘境に住んでいたら…想像力をフルに働かせて、その場所の生活を頭に描く。結局これって先程書いた「多様な価値観の人々を理解するための土台を築く」ことにもつながるんだと思いますが、いつもそんなことを心がけていたりします。

■「旅」と「旅行」
辞書的な意味はほぼ同義なこの2語。しかし、私としては何となく使い分けたい言葉です。例えば「かわいい子には旅をさせよ」とは言いますが、これが「かわいい子には旅行をさせよ」では変ですし、「修学旅行」「社員旅行」が「修学旅」「社員旅」というのもどうもしっくりきません。語感とかそういうのもあるかもしれませんが、こうした例に鑑みると、やはり両者の間には何か微妙な違いがあるように思えます。
その違いに関する明確な線引きがあるわけではなく、あくまで感覚的なものですが、「旅行」は帰宅までの明確な行程がすべて決まっていて、行程上の下調べもばっちり。かつ「楽しむ」ことに終始しているもの、つまり、目的は「楽しむこと」のみ。一方、「旅」は行程の確実性がなく、行き当たりばったりで、「楽しむ」こと以外に独自の目的を持っているもの。このように区分すると、私がしてきたものも一概に「旅」とは言い切れない所はあるのですが(苦笑)、一応そんな「旅」をしたいな、と常々思ってはいるところです。

■旅行記の意味
では、旅行記とは。私のblogを見て「何でそんなに必死になって旅行記を書くの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれないので(笑)、この場で言い訳させていただきます。
答えは簡単で、旅行記を書くことが旅の延長線上にあるから。極端に言えば、旅行記を書き終わるまでは自分の中で旅が続いているからです。つまり、自分が「旅行記」を書くのは旅の余韻に浸るためでもあるわけです。
もうひとつ。それは、旅を「復習」するため。基本的に事前調査は最低限にとどめるのですが、事後調査は綿密に行います。気になったこと、疑問点などはすべて旅行記を書く過程で解消し、旅行記に反映させています。そうすることで一段と旅先への理解も深まるわけです。勉強もこのくらい熱心に出来たらいいのに…と思わずにはいられませんけれど。(笑)
あとはやはりスピード感は意識しています。出来るだけ早く、正確に。書く気力があるうちに、そして季節を跨がないように(春の旅を出来れば春のうちに終わらせたい)、記憶が鮮明なうちに。そんなことは常々思っているので、必死になって旅行記を書いているというわけです。それもおそらく今のうちだけで、社会人生活が始まればそんな時間も無くなるでしょうし、そもそも旅行記を書く余力があるかどうか分かりません。もちろん、出来る限りこのスタンスは残していきたいと思っているのですが…。


「そんなに色々考えないで良いじゃん。」「旅なんか楽しむために行くもんだよ。」
そう考える人もいると思いますし、私もそう思います。厳密な定義なんて何もないので、色々な考え方があって然るべきです。でも、折角限りある時間であちこち巡るなら、何か得て戻ってきたい。旅を単なる”息抜き”の手段ではなくてライフワークとしたいと思っている私の”旅観”を、以上少し書かせていただきました。社会人になって旅をする時間も減ると思いますし、今までのような1週間規模での旅は殆どできなくなるでしょうが、ここに書いたようなスタンスは変えず、海外を含めてもっともっと色々な世界を見てみたいと思っているところです。
まさか最後まで読まれた辛抱強い方はいらっしゃらないと思いますけれど(笑)、読んでいただきありがとうございました。
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2013/03/01 Fri. 20:06 | trackback: 0 | comment: 6edit

コメント

考えたこともありませんでしたね

こんにちは。
御無沙汰しております。

最後まで辛抱強く読ませていただきました(笑)。
私にとって“旅”とは空気のようなもので、特に考えたこともありませんでした。
いろいろな考えがあるものですね。

私にとって旅は“非日常”そのものです。
日常ではない時間が流れる場所――それが旅の空だと思っています。
一方で、明日を生きていく活力を得るためのものでもあります。

それにしても、GAN様は旅行記の更新が早いですよね~。
私なんか、北海道旅行記はいつアップできるか、見込みも立っていません(汗)。
細々と書き続けてはいますが、多忙な仕事と体調不良のため、いつ仕上がるか、まったく分かりません(死)。

LM #- | URL | 2013/03/02 15:57 * edit *

ご無沙汰しております。

私は他の方の考えを知ることが好きなので、とても興味深く拝読しました。

旅(行)する理由って、私は無意識的に存在するものだと思います。目的地が決まっていなくても、「行きたい」と感じるのは、繰り返しの日常に嫌気がさしたり、新しいことを知りたいという感情から来ているんだろうなと。言葉にできないような理由が確かにあると思います。
視野を広げる、多様な価値観を認める・・・私もこれと同じことを旅することから見出すことが出来ました。現代人に不可欠なこのことを知れたことだけでも、意味があるというものですよね。

大学に入ってから一人旅を始めたGANさんに対して、私はその逆なんです。
高校生の頃は旅行よりも他の娯楽に夢中な人が多かったですが、大学生になると同じように旅行したいと思う人が増えて、一緒に行けるようになりました。
現地で、また帰ってからも、同じものを見て、同じ感動を共有して、それぞれ感じたことを伝え合うってことが楽しいです。
一人旅では「自分を見つめる」、複数人での旅では「共有する」、それぞれを続けたいと今は考えています。

まとまりのない感想をたらたらと失礼しましたm(__)m

Ha-rk #- | URL | 2013/03/02 17:55 * edit *

LMさん、こんばんは。お久しぶりです。
コメントありがとうございます。

長い上にまとまりのない文章、読んで頂いて恐縮です(汗  さそがし骨の折れる作業であったこととお察しします(苦笑

空気と旅。確かに似ているところはあるかもしれませんね。形がない点、(少なくとも一部の人にとっては)必要不可欠である点、そして殊に、日頃それについて真面目に考えることがないという点。私も普段意識することはあまりなく、だからこそ今回改めて文章にしてみたわけですが、そんな「空気的なもの」を半ば無理矢理文章にしたため、かなりまとまりがない記事になってしまいました…。

記事本文には長々と書いてしまいましたが、私も基本的には「旅=非日常」という考えです。日常では味わえない時間の過ごし方、ものの考え方ができるのが旅の醍醐味ですよね。それに「生きていくための活力」というのも、まさに仰る通りだと思います。言い換えれば自分の「充電期間」みたいなもので、だからこそ「自分の電池」がなくなってしまうと、ふと旅に出たくなるのでしょうね。

私の場合は旅行記の早さに重点を置いていますが、その分「質」が少なからず犠牲になってます(汗) というか、おそらく時間をかけても「質」の向上は見込めないので「早さ」を重視しているのですが、仕事が始まってしまえばこんなことはできないと思います。「今だけ」です。
逆に、たとえ時間はかかっても、LMさんの旅行記はそれを補って余りある素晴らしいものだと思います。というわけで個人的にとても楽しみにしていますので、是非時間は気になさらず、納得のいく旅行記を書かれて下さい。

GAN #h8dDW2yY | URL | 2013/03/02 23:11 * edit *

Ha-rkさん、こんばんは。
こちらこそご無沙汰してしまって申し訳ありません…。コメントありがとうございます。

無意識的。確かにそうですよね。理屈ではなく、本能に近いものがありますし、極端な話、食欲とか、睡眠とかと似たようなものなのかもしれません。
そうした無意識を意識化したのが今回の記事だったわけですが、普段考えていないことを文字にするというのは、やはり難儀することでした…。

記事にはあたかも目的あっての旅、のように書いていますが、結局それらは整合性を取るための後付の目的にすぎません。つまり、無意識的に(本能に従って)旅をしてきた「結果」として、例えば広い視野などが得られたわけで、最初から明確な目的を持って旅をしてきたわけではない、ということです。しかし結果的には旅を通して少なからぬ成果を得てきましたし、言葉をお借りするなら「現代人に不可欠な」、でも旅をしなければ気づかなかったであろうことに気付けたことも事実です。なので「旅をしてきて良かったなあ」とは常々思います。
Ha-rkさんのBlogを拝見する度、つくづくHa-rkさんの多角的な視点と広い視野には驚かされるのですが、そうした背景には少なからずHa-rkさんなりの旅の成果をあるのかもしれませんね。


むしろ、そういう人のほうが多いのかもしれません。大学生は確かに旅が好きですから(笑) そして、その経験や感動を共有することの楽しさ、よくわかります。同じ場所に行っても、それぞれ感じ方が違いますから、自分一人では気付けなかったであろう発見があったりしますし。「一人旅」と「友人同士の旅行」とではそれこそ「目的」が明確に違うわけで、その点両者は全くの別物と言えますが、どちらもかけがえのない経験には違いありません。目的に応じてバランス良く、が理想ですね。
Ha-rkさんも今後まだまだ色々なところに行かれるでしょうが、是非またその様子をBlogで拝見できることを心待ちにしています。(もちろん普段の記事も楽しみにしていますよ!)

本文のみならずコメントの返信も支離滅裂になってしまいすみません…。

GAN #h8dDW2yY | URL | 2013/03/02 23:15 * edit *

お久しぶりです。
GANさんの旅行記はいつも興味深く読ませてもらってますよ!

旅のスタンスなんて本当に人それぞれだと思います。
GANさんの旅行記は非常に詳しく書かれていて、ほんとうに語り手から直接その思い出を聞いているような気分になれます。

私自身も鉄道好きということが発端となり旅行好きとなったので尚更共感できるところがあります。
さまざまな鉄道車両に乗る、その地域特有の風景・四季・天候・・・その車窓を眺める、これが私の旅の目的ですね。最近は撮り鉄することがほとんどなくなり、駅を出てメジャーな観光スポットに行ったり、いろんなお店に入ったことが多くなりましたが
それでも鉄道で旅行することがメインにあることは変わっていません。
最近は荷物を減らすとか、撮らないと!という使命感を排除するためにあえてカメラをも置いていこうかな?なんて考えてみたり・・・(笑)

個人的な話になってしまい申し訳ありません!
GANさんの旅行記のように情景・雰囲気・その場での行動・心情が事細かに書かれている旅行記は大好きです。
逆に短文でまとめられた旅行記はウェブ上で見ても大して心を揺さぶられませんね。
プレッシャーになってしまっては申し訳ないですが、これからも書き続けてください!楽しみにしています!

ぎっし #YG9ONXHE | URL | 2013/03/04 20:24 * edit *

ぎっしーさん、こんばんは。こちらこそ大変ご無沙汰しています…。
コメントありがとうございます。

詳しい旅行記を書くということはその分文章も「長く」なってしまうので、そのバランスが難しいのですが、「語り手から直接…」というのはまさに私の旅行記の目指すところでもあるので、そう言って頂けると大変嬉しいです^^

鉄道に限らず「乗り物」が好きな人が旅に興味を持つようになるのは、ある意味自然な流れなのかもしれません。バイクや車も然り。きっと、その「乗り物」が連れて行ってくれる先の景色を見たい!と思うのでしょうね。
思い返せば私も“撮り鉄”メインだったり、駅巡りをしてみたり、有名観光地を巡ってみたり…と様々な旅をしてきましたが、「鉄道移動」こそが旅の目的であるという点はずっと変わっていません。本来「鉄道移動」は旅の「手段」であるはずなので、これが旅の「目的」というのはいささかおかしな話ですけれど、でもそれが止められないのです(笑

そして「撮らないと!」という使命感、よくわかります。カメラは確かに便利ですが、ともすれば写真を撮って「行ったつもり」「乗ったつもり」「見たつもり」になってしまう可能性も無きにしもあらずで、純粋に旅を楽しむならカメラはかえって邪魔モノなのかもしれません。鋭いお考えだと思います。今となってはカメラなしの旅など想像できませんが、一度そんな旅をしてみるのもアリかもしれませんね。

お褒めの言葉、ありがとうございます。
なかなか旅の「臨場感」を表現するのは難しく、いつもいつも試行錯誤しながら旅行記を書いていますが、読者の方にその臨場感を僅かでも感じて頂けているのであれば、それ以上嬉しいことはありません。引き続き「読んでよかった!」と思って頂けるような旅行記を書いていきたいと思いますので、今後も何卒よろしくお願いします。ぎっしーさんの旅行記もとても好きなので、また拝読できることを楽しみにしています。
それでは。

(HNが「ぎっし」さんになっていましたが、ご本人のblogでは「ぎっしー」になっていますので、今回は「ぎっしー」さんと書かせて頂きました。おそらくタイプミスかと思いますが、不都合でしたら遠慮なくご連絡ください。)

GAN #h8dDW2yY | URL | 2013/03/05 21:37 * edit *

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